西小農園では、子どもたちが農業青年会議所の横山さんの協力をいただきながら、大根を育てました。今年の冬も立派な大根ができました。頑張って引き抜いた大根を重そうに抱えながら、うれしそうに持ち帰りました。
収穫できたたくさんの大根のうち何本かは、給食でいただきました。
2014年12月19日金曜日
2014年12月8日月曜日
4年生 12月8日プラネタリウム見学
2014年12月2日火曜日
書初め練習スタート!
11月下旬から、書初めの練習が始まりました。3年生にとっては、初めての書初めです。第1回目の授業は、ボランティアの方に御協力をいただき、クラス毎に書初め講習会を開きました。
今年の課題は、「ひつじ」です。
みんな真剣に、集中して書いていました。
ボランティアの講師の方々に丁寧に教えていただきました。
今年の課題は、「ひつじ」です。
みんな真剣に、集中して書いていました。
ボランティアの講師の方々に丁寧に教えていただきました。
トヤマ楽器見学
11月18日(火)社会科で、市内のリコーダー工場「トヤマ楽器」さんに見学に行ってきました。
工場では、目を輝かせて説明を聞いたり、メモをとったりしていました。
工場の様々な工夫にみんなびっくり!
子どもたちの質問に一つ一つ丁寧に答えてくださいました。前に並んだ多くの種類のリコーダーを見ただけで子どもたちはワクワク!
なんと、全種類のリコーダーの演奏を聴かせていただきました。美しい演奏にみんなうっとり♫
工場では、目を輝かせて説明を聞いたり、メモをとったりしていました。
工場の様々な工夫にみんなびっくり!
子どもたちの質問に一つ一つ丁寧に答えてくださいました。前に並んだ多くの種類のリコーダーを見ただけで子どもたちはワクワク!
なんと、全種類のリコーダーの演奏を聴かせていただきました。美しい演奏にみんなうっとり♫
見学して分かったことを、新聞の記事に詳しくまとめました。
トヤマ楽器の皆さん、ありがとうございました!!
2014年11月28日金曜日
11月27日 4年生 福祉体験
どの体験も子どもたちにとっては貴重な体験になりました。これからの生活にこの経験が生かされるといいですね。
車いす体験では、車いすの操作の仕方や安全な補助の仕方を教わりました。多い車いすの事故なども教えていただきました。
点字体験では、点字の読み方を学んだり、点筆と点字板を使って点字を打つ練習をしたりしました。最後は、自分の名前を打ち、名刺を作りました。
2014年11月26日水曜日
11月26日 2年 おもちゃまつり
11月26日に生活科のおもちゃまつりを開しました。
それぞれのクラスでおもちゃを作り、準備をしてきました。
3時間目は、せきね幼稚園の年長さんを招待して、おもちゃで楽しく遊びました。
4時間目は、1年生を招待して、みんなで一緒に遊びました。
5時間目は、保護者の方、サポーターさんを招待して、頑張って説明もしました。
年長さんや1年生、保護者の方に説明している姿を見て、とても頼もしく思いました。
それぞれのクラスでおもちゃを作り、準備をしてきました。
3時間目は、せきね幼稚園の年長さんを招待して、おもちゃで楽しく遊びました。
4時間目は、1年生を招待して、みんなで一緒に遊びました。
5時間目は、保護者の方、サポーターさんを招待して、頑張って説明もしました。
年長さんや1年生、保護者の方に説明している姿を見て、とても頼もしく思いました。
2014年11月18日火曜日
11月13日 不審者対策避難訓練
2014年11月10日月曜日
2014年11月6日木曜日
11月5日 4年 バリアフリー探し
総合的な学習の時間「ゆずりはタイム」で、4年生は「みんななかよし」というテーマで、学区内の公共施設にバリアフリーを探しに行きました。グループに分かれ、北本駅と北本市役所と文化センターを調べ、多くの設備を見つけることが出来ました。
点字をはじめ、点字ブロックやスロープ、エレベーターなど、日ごろ何気なく使っている施設にたくさんのバリアフリーがあることに気付きました。学校に戻ってからの感想には、「もっとこのような設備が増えて欲しい」や「このような設備があることで、どんな人も安心して生活できるのでいい」、「困っている人がいたら、助けられるようになりたい」など、ノーマライゼーションの考えに迫る感想をもった児童もいました。また、27日には外部講師の方々をお招きして、「点字体験」「高齢者疑似体験」「車いす体験」をします。

多目的トイレの中は、色々な工夫がされていました。

文化センターでは、担当の方が設備等について、ていねいに教えて下さいました。
点字をはじめ、点字ブロックやスロープ、エレベーターなど、日ごろ何気なく使っている施設にたくさんのバリアフリーがあることに気付きました。学校に戻ってからの感想には、「もっとこのような設備が増えて欲しい」や「このような設備があることで、どんな人も安心して生活できるのでいい」、「困っている人がいたら、助けられるようになりたい」など、ノーマライゼーションの考えに迫る感想をもった児童もいました。また、27日には外部講師の方々をお招きして、「点字体験」「高齢者疑似体験」「車いす体験」をします。
多目的トイレの中は、色々な工夫がされていました。
文化センターでは、担当の方が設備等について、ていねいに教えて下さいました。
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